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(まごころ教育11の修正)を読ませていただきました。 (まごころ教育)さんは「D中が自分達の過去の非を真摯に認め、謝罪し、修正を誓うならば、新しい未来が拓けていく」と言われますが、おそらくそれは無理だと思います。 と言うのは、D中の問題教師達は 「自分達はサイトによって、誹謗中傷され、差別されている」 と言っているからです。 そして、彼らは 「このようなサイトの差別に対して徹底的に闘う」 とまで言っています。しかも、 「このサイトの差別はD中全体の対する、誹謗中傷だから、D中の生徒達も差別されている」 と言って、 自分達の非を『D中の生徒への差別』とすりかえて、ごまかす事を平気でしている からです。 つまり、D中の問題教師は 『大変ずるがしこい人権教育のプロ』 だからです。 残念ながら、彼らは 『差別者と被差別者を入れ替えて、ごまかす方策』 を同和教育の中で学習してしまいました。 だから、私達は、常に、彼らのごまかしを1枚1枚、1回1回はがして行く事しか出来ないと思います。 そのために、(まごころ教育のサイト)は『ニセ同和教育の、ごまかしをはがすためのクリーナー』として、とても重要でした。 特に重要な部分が『うつ病差別事件』でしたので、それが削除された時、残念だったのです。 しかし、(まごころ教育)さんの深い考慮を感じると共に、まごころ教育を指示する人々が、市内全域に広がっている現状を見るとき、一度、サヤのなかに収めておくのも一理かと思えるようになりました。 今回の、まごころ教育さんの選択を支持します。 真実一路さんより抜粋 |
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真実一路さん。あなたの深い洞察力に、敬服いたします。 サヤのなかに収めた剣を、あまりにも早く出さなければならないことになってしまいました。 あなたのご心配してくださっていたとおりでした。 今、あちらのサイトでは、彼らはA教諭に対してムチャクチャな誹謗・中傷をやり始めました。そして、あなたのおっしゃるとおり、 『差別者と被差別者を入れ替えて、ごまかす方策』 をさっそくきのうからやり始めています。 これには、『考察』の(3)で不透明に示した3つの三角形の中の、土居中以外の三角形の中の人物が動いている気配があります。 しかし、そうやってどんどん泥沼に入っていっている事を、彼らは気づいていません。 時代は変わっています。《聖域》はいつまでも《聖域》ではなく、過去にうまくいった手法が、21世紀にもうまくいくとは限らないのです。 あちらでの彼らの《暴走》は相手にする必要はない、と見切りました。 こちらのサイトで、じっくりと『ニセ同和教育の、ごまかしをはがす』作業をやってまいりましょう。 あなたのような方が、友の会に居てくださる事を心強く思います。また、お気づきの点がありましたら、いつでもご投稿ください。 |