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四国中央市立土居中学校の旧幹部C1〜C6のみなさん。 大変残念です。 あなたたちから、誠意あるお返事その他は一切いただけませんでした。 私たちは、誠意をこめて、あなたたちに訴えてまいりました。 けれども、新年度はや4月終わりにして、あなたたちには、これまで毎年行ってきた、気に入らない教師へのイヤガラセ、締め出し、孤立化、…等の動きが見えます。 私たちは、昨年度のA教諭やBさんたちのことだけを訴えてきたのではないのです。同じ被害者がもうこれ以上でないように、という悲痛な願いをこめて、訴えてきたのです。 しかし、あなたたちには、昨年度の自分達が犯した罪の数々を、真摯に振り返ろうとする気は毛頭ないことが分かってきました。 あなたたちは、昨年度3学期の情報操作で、土居中学校の公式発言として、「《まごころ教育》のサイトに書いてあることはすべてウソである」と、旧校長に明言させたのでした。 それでこのことは終えたつもりでいたわけですね。 あまりにもその非人間的な姿勢に、呆然とする思いです。 ことは重大です。 土居中学校の公式発言として、「《まごころ教育》のサイトに書いてあることはすべてウソである」と、旧校長が明言した ということ。本当にこのサイトに書いてあることがウソなら、何も問題はありません。しかし、このサイトに書いてあることは、すべて真実です。 すなわち、土居中学校は、公的に、当サイトおよびA教諭やBさんたちを誹謗・中傷したことになります。 許せることではありません。 しかし、考えてみれば、私たちにも責任があります。 私たちが甘かったのです。 安易にあなたたちを信じて信頼のバトンを渡したことにより、あなたたちの真摯な反省の機会を捨てさせてしまったわけですね。 そして、そのために、同じ過ちを、あなたたちに今年度もまた繰り返させようとしている。 私たちの判断が甘かったことについてはお詫び申し上げます。 しかし、あなたたちが今年度もまた同じ過ちを繰り返すことは、絶対に防がなければなりません。 土居中学校の公式発言として、「《まごころ教育》のサイトに書いてあることはすべてウソである」と、旧校長が明言した ことの重みを認識してください。 私たちは、旧校長の公式発言が正しくない事を証明しなければなりません。それは、痛みを伴います。けれども、心を鬼にしておこなうしかありません。(この時点では、当然、記号でも伏字でもなく、実名を出します。加害責任を追及するためです。ご了承ください。) できれば、あなたたち自身でおこなって欲しかった。 痛みを伴う作業ですから。 連休の間に、一人ひとりで振り帰ってみて、反省できるのであれば、公開質問状のフォームから、送信しなさい。自分用のフォームがないという人は、他の人のを使ってくださってけっこうです。氏名さえ書いておれば、分かります。 なお、それでもあなたたちにその意志がない場合は、痛みを共有する範囲はさらに広がります。そのことは、あなたたち、特にC2さんはよくおわかりのことと思います。 最後の願いをこめて。 まごころ教育執行部代表 2008年4月28日 |
