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まごころ教育

土居中幹部教師へ

うつ病を皆が知って

人を大切にする真っ直ぐな心

最後の言葉

考 察

なぜ、同和教育自慢校で

教師によるイジメ・差別が?

早急にすべきこと

希 望

うつ病のあなたへ

 

公開質問状

/

回 答

/14

2007年度

四国中央市立土居中学校

うつ病差別事件

08.4未解決

2007年度同中

幹部教師集団による生徒イジメ事件

08.4未解決

助けてください

まやかし

 

保護者会

うつ病差別事件

A教諭

の手記

5/3

上の掲示板を推薦します!

『人権・同和教育のありかたはいかに』

管理人さんがしっかりしているようです。

土居中現役&卒業生集まりんしゃい!

を利用していた方は、移行をお勧めします。

新掲示板

推薦します。

 

 

 


カウンター  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このサイトをみんなに教えてあげてください→件名をコピーし本文にペーストしてご友人に送ってください)

 

電話や口頭で伝える場合は、

Googleで《まごころ教育》で検索すれば1、2番目のでヒットするのがあるから、やってみて」

といえばいいでしょう。Yahoo!でも、《まごころ教育》で直接ヒットするようになりました。

《まごころ教育 土居中》で1番目にヒットします。その他、BIGLOBE@NIFTYOCNなどでもOKです。

 

このサイトの一部またはすべてを、無断で複製・コピーする事を禁じます。

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


このサイトを立ち上げた理由(わけ)

私は、10年前にうつ病を発症し、どうにか社会復帰が出来るまでの6年間、筆舌に尽くしがたい苦しみを体験したことがあります。

 

さて、私は2007年4月にA教諭が四国中央市の土居中学校へ転勤してきたことを知りました。A教諭は、その前任校で激務のためうつ病を発症していました。たいへん誠実で責任感が強く、熱心な方でした。

 

私は、A教諭の様子を職場や地域の信頼できる人に聞きながら、陰ながら、祈るような気持ちで見守っていました。とても熱心で、わかりやすく楽しい授業をし、生徒たちと一日一日心がつながっていく様子を聞いて、ほっと胸をなでおろしていました。

しかし同時に、さらなる心配も出てきました。A教諭をとりまく職場環境の厳しい《差別》の現実です。A教諭は度重なるパワーハラスメント(上司からのいじめ)を受けていました。

幸いA教諭を理解して支えてくれる人もいて、A教諭はどうにか1学期を倒れずにやり終えることができます。

 

夏、私は聞き取り調査を始めます。そこでA教諭が受けているパワーハラスメントが単なる個人的なものではなく、組織的なものであることが分かってきました。

A教諭は4月に自分が『うつ病』であることを教職員と生徒たちにカミングアウトしています。A教諭がうつ病であることを知った上での組織的なパワーハラスメントは、悪質極まりないものでした。私はA教諭にその現実をマスコミなどに公表することも勧めましたが、A教諭は「公表はいつでもできるが、生徒たちが動揺してはいけない。自分が耐えて済むのなら。」と断ります。

 

2月期以降も、土居中学校の組織的なパワーハラスメントは続きます。

 

このような組織においては、A教諭以外にも意図的に苦しめられている人が出るのではないかと、私は危惧しておりました。その予感が当たります。

 

秋。心身のバランスを崩し不調を訴える生徒が新たに急増します。

その子たちを総称して{Bさん}と呼びたいと思います。男子も女子も含みます。

例えば{Bさん}たちの中の一人のBさんは、どうしてか分からず異常にしんどくて、それを切実に訴えるのですが、先生たちからは信用してもらえません。唯一受け止めてもらえる場所…保健室へ行って窮状を聞いてもらいます。幸い、Bさんを支えてくれる人がいたおかげで、Bさんに明るさが戻ってきます。

ところが、土居中学校幹部は、信じられないようなことを決めて、組織的に実行してしまうのです。それは、

『保健室へは行かせるな。話を聞いてくれる先生とは一切話をさせるな。』

という、驚くべき指示です。

2007年11月下旬に、秘密会議の場で教頭からこの指示が出されます。

それを受けて、12月、3年学年主任、生徒指導主事が動きます。彼らは、まず3年学年会で、

『保健室をいろんな教師が覗いて授業に連れて行く。保健室には居させない。』

ことを決定するのです。

(2008年1月には職員会で、提案され決定されました。)

 

本当にしんどさを持って苦しんでいる生徒が、それ以上に苦しまなければならなくなってしまいました。とんでもないことです。進路実現を目前にして、{Bさん}は何重にも苦しみを背負わされることになりました。

今後、{Bさん}に現れてくる《症状》には、《2次的災害》と言うべきものが含まれるでしょう。それらに対して、土居中学校幹部は全面的に責任を取らなければなりません。

 

私は、もはや猶予できないと感じ、このサイトを立ち上げることにしました。

身近に苦しむ人がいるのに、ただ見守るしかできないことに、もどかしさを感じます。けれどもA教諭や{Bさん}を支え続けてくれている人が居ることも事実です。

そのような人がもっと増えれば、このような悪質な《差別》は解消していけるはずです。そこに希望を持ってこのサイト立ち上げた次第です。

 

四国中央市 土居中学校が、同和教育の重要性を謳いながら、組織的にこのような重大な差別を犯してしまうのはなぜなのか、その原因は徹底的に究明されなければなりません。

 

2008年1月1日

 

 

(なお、このサイトの内容は、すべて私の判断と意思により作成されたものであり、A教諭やその他の人はこのサイトの作成には一切関わりありません。)

 

 

 

23日。{Bさん}の一人が、パニック障害を発症してしまいました! 

D中学校幹部の、1ヶ月以上にわたる執拗な追い詰めの結果です!

 

(ここからは、私たち有志の会が、このサイトを運営します。

A教諭や{Bさん}やその他このサイトに登場してくる人は、このサイトの作成には一切関わりありません。私たち有志の会が、さまざまなネットワークから集めた情報を、私たちの判断によって掲載していきます。 

まごころ教育友の会執行部)

一瞬一瞬の出会いに、まごころを尽くして生きたい。それが、まごころ教育の願いとするところです。